故きをたずね、新しきを知る。

現代美術といにしえの美術を組み合わせ、日本のアートの魅力を新たな視点で見つめ直します。 江戸時代以前の名品と、8人の現代作家たちの作品をペアにしてご紹介する本展では、主題や造形の類似はもちろん先達から得た着想や、誰もが知る名品とそのパロディ、古典作品を取り込んだインスタレーションなど時空を超えたアートの対話が繰り広げられます。 出品総点数は古典と現代あわせて約200点。古今の美術をつなぐ豊かな水脈をご覧下さい。

最新のお知らせ

2020/07/27
チケット払い戻し期間を展覧会の会期末まで延長しました。

2020/6/02
コロナ対策特設ページをアップしました。

2020/5/26
会期変更のお知らせ
展覧会会期が変更になります。
会期:2020年3月11日(水)ー 6月1日(月) → 2020年6月24日(水)ー 8月24日(月)

2020/05/11
図録・グッズの販売が始まりました。

2020/3/23
新型コロナウイルス感染症に
関連した対応について

2020/2/25
本展関連イベント中止のお知らせ
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、予定していた関連講演会・ワークショップを中止とさせていただきます。 何とぞご理解賜りますようお願い申し上げます。

2019/11/25
都合により掲載作品が出品できない場合があります。会期中一部作品については展示替えがあります。

2019/11/25
公式HPを開設いたしました。

今後も政府や東京都の動向、感染拡大状況などを踏まえ、展覧会会期の変更等が生じることがございますので、最新の情報は、当ホームページなどでご確認ください。
また、新型コロナウイルス感染拡大予防に関する具体的な対策と、お客様へのお願いにつきましては、コチラをご確認ください。ご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

しりあがり寿《ちょっと可笑しなほぼ三十六景 太陽から見た地球》2017年 作家蔵

2019年度日本博を契機とする
文化資源コンテンツ創生事業

本展は8月24日をもちまして閉幕しました。
ありがとうございました

Close