故きをたずね、新しきを知る。

現代美術といにしえの美術を組み合わせ、日本のアートの魅力を新たな視点で見つめ直します。 江戸時代以前の名品と、8人の現代作家たちの作品をペアにしてご紹介する本展では、主題や造形の類似はもちろん先達から得た着想や、誰もが知る名品とそのパロディ、古典作品を取り込んだインスタレーションなど時空を超えたアートの対話が繰り広げられます。 出品総点数は古典と現代あわせて約200点。古今の美術をつなぐ豊かな水脈をご覧下さい。

最新のお知らせ

2020/5/26
会期変更のお知らせ
展覧会会期が変更になります。
会期:2020年3月11日(水)ー 6月1日(月) → 2020年6月24日(水)ー 8月24日(月)

2020/05/11
図録・グッズの販売が始まりました。

2020/3/23
新型コロナウイルス感染症に
関連した対応について

2020/2/25
本展関連イベント中止のお知らせ
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、予定していた関連講演会・ワークショップを中止とさせていただきます。 何とぞご理解賜りますようお願い申し上げます。

2019/11/25
都合により掲載作品が出品できない場合があります。会期中一部作品については展示替えがあります。

2019/11/25
公式HPを開設いたしました。

しりあがり寿《ちょっと可笑しなほぼ三十六景 太陽から見た地球》2017年 作家蔵

2019年度日本博を契機とする
文化資源コンテンツ創生事業

会期変更のお知らせ

新型コロナウイルス感染拡大に伴い、展覧会準備を当初の予定どおりに行うことが不可能となったため、当初の会期を以下に変更いたします。
会期:2020年3月11日(水)ー 6月1日(月) → 2020年6月24日(水)ー 8月24日(月)
会場:企画展示室2E (変更なし)

今後も政府や東京都の動向、感染拡大状況などを踏まえ、展覧会会期の変更等が生じることがございますので、最新の情報は、当ホームページなどでご確認ください。
また、新型コロナウイルス感染拡大予防に関する具体的な対策等につきましては、追ってお知らせいたします。ご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

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